営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 1億711万
- 2018年8月31日
- -2627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△158,486千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/11 14:09
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/10/11 14:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、多くの得意先の展示会へ参加するなど積極的なPR活動を展開してまいりました。また、為替や原油価格の高騰などによる原価、販売費の増大に対して、比較的利益率の高い製品の拡販に努めるなどの対応を図ってまいりました。2018/10/11 14:09
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、50億92百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面では、高騰する運搬費や材料費の高止まりの影響を販売価格へ反映させるなどの対応策を講じましたが、第1四半期の損失を挽回するに至らず、営業損失は26百万円(前年同期は1億7百万円の営業利益)となりました。また、経常損失は14百万円(前年同期は1億13百万円の経常利益)、四半期純損失は14百万円(前年同期は75百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。