営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 2億2438万
- 2018年11月30日 -68.71%
- 7021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△257,851千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/11 13:02
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 13:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、相次ぐ自然災害に起因する停電により、生産及び販売に大きな影響を受け、また10月、11月には災害復旧に関する需要がありましたが、職人等の人手不足もあって工事の進捗に遅れが生じるなど厳しい経営環境となりました。その様な状況でありましたが、原価や販売費の高騰に対応するため、販売価格の適正化を図ってまいりました。2019/01/11 13:02
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、78億90百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益面では、上半期の損失の影響を受けて、営業利益は70百万円(前年同期比68.7%減)となりました。また、経常利益は83百万円(前年同期比63.7%減)、四半期純利益は50百万円(前年同期比66.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。