5900 ダイケン

5900
2026/03/27
時価
48億円
PER 予
19.38倍
2010年以降
3.82-29.68倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.19-0.66倍
(2010-2025年)
配当 予
2.46%
ROE 予
1.72%
ROA 予
1.41%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△308,162千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。
2019/05/24 9:02
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/24 9:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「2.財務諸表等 重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/05/24 9:02
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような中、当社は、新製品の販売拡大を進めるべく、エクステリア・エキシビション2018やKENTENなどの展示会へ積極的に参加し、さらにカタログの内容を刷新し、利用者の見易さを改善する等により拡販に努めてまいりました。また、原価の低減に努めるとともに、製品価格の適正化を図り、関東エリアにおける生産・物流の拠点としての機能をより一層充実させるべく千葉工場を改修いたしました。
以上の結果、当事業年度の売上高につきましては、自然災害の復旧需要もあって、前事業年度比1.2%増の10,797百万円となりました。利益面では、運搬費の高騰への対応が追い付かず、営業利益は前事業年度比35.6%減の252百万円、経常利益は前事業年度比32.7%減の269百万円となりました。当期純利益は前事業年度に比べ33.8%減の176百万円となり、自己資本利益率は前事業年度比0.7ポイント減の1.5%となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/05/24 9:02

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