営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -2627万
- 2019年8月31日
- 4640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△203,251千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/10 13:02
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/10 13:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、社会環境や需要状況に合わせた製品の開発、販売を展開していくとともに、総合カタログを廃止し、各種製品群ごとのカタログを充実させるなど営業活動の効率化を図りました。また、増大する輸送コストに対応していくため、お客様に一部製品群における値上げや運賃の負担を求めるとともに、運送業者の見直しや在庫管理、千葉工場の活用による輸送効率の向上に努めてまいりました。2019/10/10 13:02
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、5,131百万円(前年同期比0.8%増)となりました。利益面では、工場の生産性向上のため工場経営の改善を図る中、アルミ等の材料価格の低下も相まって、営業利益が46百万円(前年同期は26百万円の営業損失)となりました。また、経常利益は57百万円(前年同期は14百万円の経常損失)、四半期純利益は35百万円(前年同期は14百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。