営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- 4640万
- 2020年8月31日 +169.48%
- 1億2505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△203,251千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/12 12:15
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 12:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社においては、テレワークや時差出勤などを継続するとともに、リモートシステムを活用した商談など感染症拡大防止への対応を図りながら、6月より慎重に営業活動を再開いたしました。また、官公庁・役所・設計事務所への2020年度版カタログ配布、フェイスブックやLINEなどのSNSやメールマガジンを活用した新製品などの特集や最新情報の配信によるPR活動を展開してまいりました。2020/10/12 12:15
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、4,938百万円(前年同期比3.8%減)となりました。利益面では、輸送コストの改善に加えて、感染症拡大の影響を受け展示会等の費用が抑制されたことなどから、営業利益が125百万円(前年同期比169.5%増)となりました。また、経常利益は140百万円(前年同期比144.7%増)、四半期純利益は94百万円(前年同期比166.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。