営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 1億4908万
- 2020年11月30日 +44.25%
- 2億1504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△300,984千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/12 12:50
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/12 12:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社におきましては、リモートシステムを利用した商談やテレワーク、時差出勤などの感染症拡大抑制への対応に努めてまいりました。また、WEB上での製品紹介やWEB会議システムによる商談を行う新しい形で展示会等に参加し、製品のPRを図るとともに、お客様の利便性向上のため、自転車ラックやルーフ、宅配ボックスなどの改修工事に関する情報を掲載した専用サイトを設けるなどホームページの充実に取り組みました。2021/01/12 12:50
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、住宅等の需要の低迷や経済活動の自粛の影響を受けて、7,514百万円(前年同期比4.0%減)となりました。利益面では、コロナ禍の影響による販売活動等の制約もあって販管費が抑制されたことから、営業利益が215百万円(前年同期比44.2%増)、経常利益は229百万円(前年同期比44.1%増)となりました。また、四半期純利益は154百万円(前年同期比50.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。