- 5856
- 2026/06/25
- 時価
- 1億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-90.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.05倍
- 2010年以降
- 0.15-4.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/15 9:33
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △125,048 四半期連結損益計算書の営業利益 208,772
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/15 9:33
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △116,984 四半期連結損益計算書の営業損失 △19,443 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ダイカスト事業)2016/08/15 9:33
当事業におきましては、当社グループ熊本工場の被災は免れたものの、主要取引先の自動車及び二輪車メーカーにおいて4月に発生しました熊本地震により一部生産停止や減産の事態に追い込まれたことや、軽自動車燃費偽装問題に関連するメーカーの生産停止措置による影響を大きく受けることとなりました。船舶用関連機器や産業関連機器は予想を上回る受注があったものの、その増収分を以てしてもこれらの不足全てを補うには至らず、その結果、売上高は448百万円(前年同期比20.2%減)、セグメント利益(営業利益)0百万円(前年同期比99.0%減)となりました。
現在自動車、二輪車工場の生産ラインの再開が進みつつあることから、第2四半期において逐次受注量の回復が期待できると考えております。