営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 7585万
- 2019年6月30日 +24.13%
- 9415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/13 9:45
(注) 当社の総務部門・経理部門等に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △111,123 四半期連結損益計算書の営業利益 75,854
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/13 9:45
(注) 当社の総務部門・経理部門等に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △84,484 四半期連結損益計算書の営業利益 94,156 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用、所得環境の改善が続き、企業収益も高い水準で底堅く推移する中、緩やかな回復基調で推移いたしました。先行きについては、政府の経済政策の効果もあり、継続的な改善が見込まれます。一方海外では、米中貿易摩擦の長期化や中国経済の減速懸念など、引き続き長引く海外情勢の不安定化により先行きは不透明な状況となっております。2019/08/13 9:45
このような状況の中、当社におきましては、成長性と安定性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んで参りました結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,786百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益94百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益100百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81百万円(前年同期比14.6%増)となりました。
当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。