建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2842万
- 2020年3月31日 -11.29%
- 2521万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/29 14:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)イ.建物 15~33年 ロ.建物附属設備 8~12年 ハ.工具、器具及び備品 3~20年 ニ.車両運搬具 2~6年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/29 14:25
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 酒類製造事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産のその他(酒造容器、工具、器具及び備品)、土地、のれん、ソフトウエア、無形固定資産その他(電話加入権) 大分県日田市
酒類製造事業の老松酒造株式会社について、経営環境の著しい悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.食品流通事業2020/06/29 14:25
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。