ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 2851万
- 2020年3月31日 -77.28%
- 647万
個別
- 2019年3月31日
- 685万
- 2020年3月31日 -23.51%
- 524万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数欄の[ ]外書は、臨時従業員の年間平均雇用人数(1日8時間換算)であります。2020/06/29 14:25
3 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、酒造容器及びソフトウエアの合計であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/06/29 14:25
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/29 14:25
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 酒類製造事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産のその他(酒造容器、工具、器具及び備品)、土地、のれん、ソフトウエア、無形固定資産その他(電話加入権) 大分県日田市
酒類製造事業の老松酒造株式会社について、経営環境の著しい悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/06/29 14:25
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた32,555千円は、「ソフトウエア」28,512千円、「その他」4,042千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 14:25
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産