有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。2024/02/14 15:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬、手数料等 1,500千円2024/02/14 15:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)並びにのれん及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:03
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 128,805千円 158,072千円 のれんの償却額 8,030千円 9,201千円 負ののれんの償却額 △9,633千円 △9,633千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 15:03
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態につきましては、当第3四半期連結会計期間末における総資産は6,785百万円となり、前連結会計年度末に比べ563百万円増加いたしました。2024/02/14 15:03
これは主として、担保差入有価証券が548百万円、預け金が290百万円、前払費用が160百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が501百万円、受取手形及び売掛金が387百万円、有形固定資産が218百万円、のれんが96百万円、投資有価証券が94百万円それぞれ増加したことなどによります。
当第3四半期連結会計期間末における負債は3,954百万円となり、前連結会計年度末に比べ791百万円増加いたしました。