受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 2億8792万
- 2017年3月31日 -16.5%
- 2億4040万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び電子記録債権割引高は次のとおりであります。
2017/06/28 10:00前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)受取手形割引高 98,565 千円 ― 電子記録債権割引高 32,348 〃 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/06/28 10:00
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前年度末と比べ1,069百万円増加し、4,671百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が634百万円、電子記録債権が176百万円、仕掛品が126百万円、それぞれ増加したことなどによります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/28 10:00
受取手形、売掛金並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って低減を図っております。また投資有価証券は主に業務上の関係を有する株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況を把握し、その所有の妥当性について検討しております
借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、その流動性リスクについては、管理部にて適時に資金繰計画を作成しモニタリングすることで、管理しております。