支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 9億2846万
- 2017年9月30日 +23.01%
- 11億4212万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前期末と比べ1,403百万円増加し、8,618百万円となりました。これは主に、現金及び預金が379百万円、電子記録債権が787百万円、仕掛品が297百万円、建物(純額)が688百万円、それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が794百万円減少したことなどによります。2017/11/08 9:13
負債は前期末と比べ1,216百万円増加し、4,274百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が213百万円、電子記録債務が178百万円、短期借入金が150百万円、長期借入金が660百万円、設備関係支払手形が194百万円、それぞれ増加したことなどによります。
純資産は前期末と比べ186百万円増加し、4,343百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上326百万円があった一方で、配当金の支払い163百万円があったことにより、利益剰余金が162百万円増加したことなどによります。 - #2 重要性が乏しいため省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2017/11/08 9:13
現金及び預金、受取手形及び売掛金、電子記録債権、支払手形及び買掛金、電子記録債務、設備支払手形、短期借入金並びに長期借入金(1年以内返済分含む)は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。