支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 13億422万
- 2018年9月30日 -30.7%
- 9億376万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前期末と比べ437百万円減少し、7,948百万円となりました。これは主に、仕掛品が89百万円、原材料及び貯蔵品が60百万円、それぞれ増加した一方で、現金及び預金が48百万円、受取手形及び売掛金が58百万円、電子記録債権が346百万円、商品及び製品が55百万円、それぞれ減少したことなどによります。2018/11/13 10:07
負債は前期末と比べ504百万円減少し、3,250百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が400百万円、未払法人税等が74百万円、長期借入金が38百万円、それぞれ減少したことなどによります。
純資産は前期末と比べ66百万円増加し、4,698百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上216百万円があった一方で、配当金の支払い125百万円があったことにより、利益剰余金が91百万円増加したことなどによります。 - #2 重要性が乏しいため省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2018/11/13 10:07
現金及び預金、受取手形及び売掛金、電子記録債権、支払手形及び買掛金、電子記録債務、長期借入金(1年以内返済分含む)は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。