- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。
4.セグメント資産並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には未稼働の立山第3工場建設に係る建設仮勘定を含んでおります。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
2022/06/28 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。
4.セグメント資産並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には未稼働の立山第3工場建設に係る建設仮勘定を含んでおります。2022/06/28 9:03 - #3 主要な設備の状況
(注) 1.開発センターは立山工場と同一敷地内に設置しております。
2.2022年4月に稼働した立山第3工場については上表に含まれておりません。立山第3工場に係る建設仮勘定は2022年3月31日現在で1,055,881千円であります。
3.下記事業所は賃借物件で、その概要は以下のとおりであります。
2022/06/28 9:03- #4 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建設仮勘定 新工場建設費用 1,055,881千円
リース資産 社有車入替 61,994千円
2022/06/28 9:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前年度末と比べ1,146百万円増加し、4,377百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が新工場建設に係る投資等により1,106百万円、繰延税金資産が122百万円、それぞれ増加した一方で、建物(純額)が93百万円減少したことなどによります。
(流動負債)
2022/06/28 9:03