売上高
連結
- 2015年3月31日
- 170億1000万
- 2016年3月31日 -3.61%
- 163億9600万
個別
- 2015年3月31日
- 66億5760万
- 2016年3月31日 -1.2%
- 65億7793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 13:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,695 8,169 12,314 16,396 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 415 964 1,458 1,875 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:06
2.地域ごとの情報電線 ヒータ デバイス 合計 外部顧客への売上高 7,299 3,098 6,612 17,010
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 13:06
- #4 業績等の概要
- このような経営環境の中、損益重視の方針に基づき、重点施策として、品質、コスト、納期の追求及び原価低減策を推進すること等により損益改善に努めるとともに、不採算製品からの撤退を進め体質強化を図ってまいりました。また、今後に向けて当社グループの成長を期すべく、特長ある技術力を活かした新規製品の開発、新規顧客の開拓、生産体制の構築に経営資源を投入し、売上拡大に注力してまいりました。2021/06/25 13:06
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、海外子会社は堅調でしたが、当社単体では鉄道ケーブル及び三層絶縁電線の受注量減少の影響により、前期比613百万円減少し16,396百万円となりました。
営業利益は、ケーブル加工品等の高付加価値製品の拡販、並びに生産性向上及び原価低減活動を積極的に推進したことや、銅等の素材価格が下がったことにより、前期比294百万円増加し1,512百万円となりました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/06/25 13:06
従来、「営業外収益」の「不動産賃貸料」に表示していた賃貸不動産に係る収益を「売上高」に、及び「販売費及び一般管理費」に表示していた賃貸不動産に係る費用を「売上原価」に表示する方法に変更いたしました。
これは、当事業年度以降、不動産賃貸事業を当社の主要な事業の一部と位置付け、賃貸を積極的に進めることで新たな収益源の一つとすることとしたことから、事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:06
電線 ヒータ デバイス 合計 外部顧客への売上高 7,042 3,359 5,994 16,396 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 13:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,336,659千円 1,392,384千円 仕入高 1,514,780 1,295,332 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:06
BELTONTOTOKU PHILIPPINES,INC. 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 6,054 6,733 税引前当期純利益金額 1,209 1,136