売上高
連結
- 2016年3月31日
- 163億9600万
- 2017年3月31日 -0.75%
- 162億7300万
個別
- 2016年3月31日
- 65億7793万
- 2017年3月31日 +17.23%
- 77億1127万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,725 7,635 11,752 16,273 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 196 762 1,356 1,783 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:11
2.地域ごとの情報電線 ヒータ デバイス 合計 外部顧客への売上高 7,042 3,359 5,994 16,396
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 13:11
- #4 業績等の概要
- このような経営環境の中、損益重視の方針に基づき、重点施策として、品質、コスト、納期の追求、並びに原価低減策、棚卸資産の削減を推進すること等により損益改善に努め、企業体質の強化を図ってまいりました。また、今後に向けて当社グループの成長を期すべく、特長ある技術力を活かした新規製品の開発、新規顧客の開拓、生産体制の構築に経営資源を投入し、売上拡大に注力してまいりました。2021/06/25 13:11
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、国内は堅調に推移しましたが、子会社の異動を伴う株式の譲渡、海外子会社の受注量減少、並びに円高進行による売上高の目減りの影響により、前期比123百万円減少し16,273百万円となりました。
営業利益は、ヒータ線等の高付加価値製品の拡販、並びに生産性向上及び原価低減活動を積極的に推進したことにより、前期比506百万円増加し2,019百万円となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:11
電線 ヒータ デバイス 合計 外部顧客への売上高 7,344 3,507 5,420 16,273 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 13:11
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,392,384千円 1,403,652千円 仕入高 1,295,332 1,276,538