売上高
連結
- 2017年3月31日
- 162億7300万
- 2018年3月31日 +16.29%
- 189億2400万
個別
- 2017年3月31日
- 77億1127万
- 2018年3月31日 +13.61%
- 87億6109万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 13:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,352 9,058 14,254 18,924 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 664 1,348 2,078 2,478 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:18
2.地域ごとの情報電線 ヒータ デバイス 合計 外部顧客への売上高 7,344 3,507 5,420 16,273
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 13:18
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における経済情勢は、米国及び欧州の景気は回復が続きましたが、中国及びアジア新興国経済の先行き、米国政権の政策の不確実性、並びに金融市場の変動による影響等の懸念を抱えた状況で推移しました。国内は、堅調な企業業績により雇用環境等が改善され、景気は緩やかな回復基調が続きました。このような経営環境の中、中期経営計画の事業方針に基づき主力製品の拡販を行うとともに、特長ある技術力を活かした新製品の開発、新規顧客の開拓、生産体制の構築に経営資源を投入し、売上拡大に注力してまいりました。また、損益重視の重点施策として、品質、コスト、納期の追求、並びに原価低減、棚卸資産の削減を推進することにより収益力の向上に努め、企業体質の強化を図ってまいりました。2021/06/25 13:18
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、国内、並びに海外子会社の受注量増加により、前連結会計年度比2,650百万円増加し18,924百万円となりました。
営業利益は、インドネシア子会社の工場火災の影響がありましたが、線材加工品等の高付加価値製品の拡販、並びに生産性向上及び原価低減活動を積極的に推進したことにより、前連結会計年度比595百万円増加し2,615百万円となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:18
電線 ヒータ デバイス 合計 外部顧客への売上高 7,907 4,034 6,981 18,924 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 13:18
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,403,652千円 1,340,802千円 仕入高 1,276,538 1,441,243