四半期報告書-第103期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の収束時期については不確実性を伴うため、先の見通しが困難ではありますが、当社グループでは、当四半期連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいて判断した結果、前連結会計年度末時点より重要な変更はなく、品目によってその影響及び程度が異なるものの、当社グループ全体では概ね下半期以降の回復基調となると仮定した事業計画を前提として、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の状況や経済環境への影響が変化した場合には、繰延税金資産の評価に重要な影響を与える可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の収束時期については不確実性を伴うため、先の見通しが困難ではありますが、当社グループでは、当四半期連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいて判断した結果、前連結会計年度末時点より重要な変更はなく、品目によってその影響及び程度が異なるものの、当社グループ全体では概ね下半期以降の回復基調となると仮定した事業計画を前提として、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っております。
なお、当該仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の状況や経済環境への影響が変化した場合には、繰延税金資産の評価に重要な影響を与える可能性があります。