四半期報告書-第97期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業及びサービス業務受託事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
当社グループは「電線・デバイス事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、従来「電線・デバイス事業」、「情報機器事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より「電線・デバイス事業」の単一セグメントに変更しております。
「情報機器事業」については、平成25年7月に吸収分割を実施し、また、「その他事業」については、事業セグメントを再考した結果、売上高及び利益の重要性が乏しいことから、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
この変更により、当社グループは「電線・デバイス事業」の単一セグメントとなることから、当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 電線・ デバイス | 情報機器 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 11,671 | 1,322 | 12,993 | 833 | 13,827 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 973 | 1,294 | 2,268 | 165 | 2,434 |
| 計 | 12,645 | 2,617 | 15,262 | 999 | 16,262 |
| セグメント利益 | 1,136 | 14 | 1,150 | 117 | 1,268 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業及びサービス業務受託事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,150 |
| 「その他」の区分の利益 | 117 |
| セグメント間取引消去 | 12 |
| 全社費用(注) | △131 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 1,149 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
当社グループは「電線・デバイス事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、従来「電線・デバイス事業」、「情報機器事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より「電線・デバイス事業」の単一セグメントに変更しております。
「情報機器事業」については、平成25年7月に吸収分割を実施し、また、「その他事業」については、事業セグメントを再考した結果、売上高及び利益の重要性が乏しいことから、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
この変更により、当社グループは「電線・デバイス事業」の単一セグメントとなることから、当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。