営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 33億3000万
- 2017年12月31日 +42.55%
- 47億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△448百万円は、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△455百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。2018/02/13 10:43
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器システム製品事業、環境分析事業、光部品事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△559百万円は、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△569百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間における我が国の銅電線需要は、全体として堅調に推移し、前年同期と比較して概ね横ばいとなりました。また、電子材料分野においては、主力製品である機能性フィルムの販売は、引き続き高水準を維持しました。2018/02/13 10:43
当第3四半期連結累計期間において当社グループは、こうした環境のもと、製品供給に万全を期すとともに、引き続き、事業運営の効率化、高付加価値品へのシフトおよび新規・周辺事業開発の推進等、事業力強化に向けた各種取り組みの着実な推進を図りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は420億2千2百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は47億4千7百万円(前年同期比42.6%増)、経常利益は47億7千5百万円(前年同期比40.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億7千9百万円(前年同期比35.3%増)となりました。
セグメントごとの業績の概況は次のとおりです。