JMACS(5817)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 4448万
- 2018年5月31日
- -7019万
- 2019年5月31日
- -2411万
- 2020年5月31日 -43.97%
- -3471万
- 2021年5月31日
- 7071万
個別
- 2010年5月31日
- -8701万
- 2011年5月31日
- 2644万
- 2012年5月31日 -89.88%
- 267万
- 2013年5月31日 +830.44%
- 2490万
- 2014年5月31日 +413.17%
- 1億2782万
- 2015年5月31日
- -8018万
- 2016年5月31日
- -2879万
- 2022年5月31日
- 7534万
- 2023年5月31日 -30.84%
- 5210万
- 2024年5月31日 -17.5%
- 4299万
- 2025年5月31日 +56.12%
- 6711万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線事業につきましては、依然として材料価格の高騰や材料入荷面で懸念事項は続いていますが、当社の強みである短納期対応等で、需要が多くなっているプラント案件や計装ケーブルの受注については好調となっております。一方、建設関係の問い合わせは減少傾向にあり、従来在庫製品は苦戦を強いられております。2024/07/12 16:37
この結果、当社の経営成績につきましては、当第1四半期累計期間の売上高は1,190,203千円(前年同四半期比0.0%増)、営業利益42,990千円(前年同四半期比17.5%減)、経常利益54,814千円(前年同四半期比11.3%減)、四半期純利益80,983千円(前年同四半期比76.3%増)となりました。
なお、当第1四半期会計期間より、「電線事業」の単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。