JMACS(5817)の研究開発費 - トータルソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年2月28日
- 4007万
- 2022年2月28日 +100.24%
- 8024万
- 2023年2月28日 -29.85%
- 5629万
- 2024年2月29日 -82.2%
- 1001万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2025/05/27 12:22
当社は、従来「電線事業」「トータルソリューション事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当事業年度より「電線事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、「トータルソリューション事業」を前事業年度に縮小したことにより、「電線事業」の単一セグメントとして開示することが、当社の経営実態をより適切に反映するものと判断したためであります。 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/05/27 12:22
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 研究開発費 10,480千円 -千円 - #3 研究開発活動
- 当社では、産業用分野、情報通信分野を含めた電線・ケーブルを対象に、環境規制や顧客要求に基づき、環境負荷物質の製品への含有の削減、禁止に積極的に取り組んでおります。2019年7月22日から施行されたRoHS2指令では、2017年6月1日以降の製造分より、対象禁止物質の含有量を制限した材料に移行しており、同指令にいち早く対応しております。2025/05/27 12:22
なお、当事業年度においては、製造活動内で製品開発を進めており、研究開発費としての計上額はありません。
また、当事業年度より、「電線事業」の単一セグメントに変更しております。詳細は、「第5経理の状況1 財務 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.金額は販売価格によっております。2025/05/27 12:22
2.トータルソリューション事業は前事業年度に事業を縮小しており、当事業年度より電線事業の単一セグメントに変更しております。
b 商品仕入実績