- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,193,525 | 2,256,228 | 3,615,273 | 4,844,173 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 58,228 | 34,724 | 145,131 | 162,916 |
2018/05/30 9:20- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
<海外事業>海外におけるトータルソリューション事業及び電線事業が取扱う製品の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2018/05/30 9:20- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称 上海日芦貿易有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は平成29年3月に清算を結了し、売上高、当期純損益等は、いずれも連結財務諸表に重要な
影響を及ぼしていないためであります。2018/05/30 9:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 泉州電業株式会社 | 1,483,487千円 | 電線事業 |
| 株式会社フジクラ | 496,039千円 | 電線事業 |
2018/05/30 9:20- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2018/05/30 9:20 - #6 業績等の概要
国内外に向けた販路開拓や、顧客のニーズに応える高付加価値製品の開発等、収益性の改善や顧客満足度の向上に向けた事業活動を積極的にしてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は4,844,173千円、営業利益56,009千円、経常利益106,233千円、親会社株主に帰属する当期純利益106,182千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/05/30 9:20- #7 生産、受注及び販売の状況
(3)受注状況
トータルソリューション事業で一部受注生産を行っておりますが、売上高のうち受注生産の占める割合が僅少であるため、受注状況は記載しておりません。
(4)販売実績
2018/05/30 9:20- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境
電線事業は、国内需要が縮小していく中で業者間の競争は激しさを増しており、主材料の銅の相場によって、売上高、利益は大きな影響を受けます。
このような状況の下、当社といたしましては、将来の収益基盤を強固なものとするため、トータルソリューション事業及び海外事業を立ち上げ、成長分野への選択と集中により、新規事業領域を拡大してまいります。
(3)対処すべき課題
将来の収益基盤を強固なものとするため、トータルソリューション事業及び海外事業の事業基盤を確固たるものとすることを当面の課題としております。2018/05/30 9:20 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する
情報」をご参照ください。
2018/05/30 9:20- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は4,844,173千円、営業利益56,009千円、経常利益106,233千円、親会社株主に帰属する
当期純利益106,182千円となりました。
2018/05/30 9:20- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| 営業取引による取引高売上高 | 625千円 | 8,424千円 |
| 仕入高 | 1,338 | 1,047 |
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