- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント資産の調整額2,001,258千円は、主に全社資産であり、セグメントに帰属しない余資運用資
金(現金及び預金)及び投資不動産等やセグメント間の取引消去が含まれています。
(2) 減価償却費の調整額1,602千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業
2018/05/30 9:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,001,258千円は、主に全社資産であり、セグメントに帰属しない余資運用資
金(現金及び預金)及び投資不動産等やセグメント間の取引消去が含まれています。
(2) 減価償却費の調整額1,602千円は、セグメントに帰属しない全社資産(賃貸等不動産)の減価償却費(営業
外費用)であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額です。
(4)セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/30 9:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
定率法
2018/05/30 9:20- #4 固定資産除却損の注記
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| 機械及び装置 | 2,512千円 | -千円 |
| 投資不動産 | 527 | - |
| 計 | 3,039 | - |
2018/05/30 9:20- #5 投資不動産に関する注記
※2
投資不動産の減価償却累計額
| 当連結会計年度(平成30年2月28日) |
| 投資不動産の減価償却累計額 | 162,634千円 |
2018/05/30 9:20- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、得られた資金は90,765千円となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入71,803千円、投資不動産の賃貸による収入67,517千円の増加要因が、有形固定資産取得による支出33,921千円等の減少要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/05/30 9:20- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)および投資不動産
主として定率法
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