- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | - | 2,253,894 | 3,527,824 | 4,784,478 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | - | 137,860 | 142,365 | 88,835 |
第2四半期累計期間より単体決算に移行したことから、第1四半期の四半期情報等の記載はしておりません。
2022/05/30 15:21- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
<トータルソリューション事業>産業用製品の製造・販売及び各種自動化・省力化システム等の受託開発ソリューション、スマート工場構築の支援を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2022/05/30 15:21- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 泉州電業株式会社 | 1,522,092 | 電線事業 |
2022/05/30 15:21- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2022/05/30 15:21 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/30 15:21- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
電線事業は、主材料の銅の相場により、売上高、利益は大きな影響を受け、国内需要が縮小していく中で業者間の競争は激しさを増しておりますが、付加価値の高い電線の展開に注力すること、また事業の安定基盤を強固なものとするため、トータルソリューション事業の事業基盤を引続き強化しながら、新型コロナウイルス感染の世界的拡大により築かれた「新しい日常」への設備投資ニーズに合わせた開発にも注力してまいります。
2022/05/30 15:21- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当社の業績につきましては、当事業年度の売上高は4,784,478千円(前事業年度比9.6%増)、営業利益169,018千円(前事業年度比820.6%増)、経常利益217,148千円(前事業年度比239.8%増)、当期純利益37,437千円(前事業年度は当期純損失67,022千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2022/05/30 15:21- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」をご参照ください。
2022/05/30 15:21- #9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 関係会社への売上高 | 5,491千円 | -千円 |
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