繰延税金資産
個別
- 2022年2月28日
- 493万
- 2023年2月28日 +392.35%
- 2431万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/07/05 13:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が72,058千円減少しております。この減少の主な内容は、将来の合理的な見積可能期間の課税所得の増加により、将来減算一時差異等に係る評価性引当額が62,116千円減少したことに伴うものであります前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 13,630千円 15,862千円 繰延税金負債合計 △21,745 △25,146 繰延税金資産の純額 4,938 24,312 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度において減損の兆候はありませんが、減損の兆候が生じた場合、減損認識の判定における使用価値算定に用いる前提条件や仮定は不確実性が高く、今後、経営環境等の変化により前提条件や仮定に変動が生じた場合には、固定資産の減損損失が発生する可能性があります。2023/07/05 13:41
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額