純資産
個別
- 2021年2月28日
- 44億2895万
- 2022年2月28日 +0.19%
- 44億3737万
- 2023年2月28日 +3.75%
- 46億359万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/07/05 13:41
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は「契約負債」が9,062千円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ3,789千円減少しております。また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1,696千円減少しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総負債残高は3,453,200千円となり、前事業年度末に比べ652,115千円減少いたしました。これは主に借入金628,898千円、電子記録債務60,839千円、未払法人税等31,506千円等による減少要因が、未払消費税等66,620千円等による増加要因を上回ったことによるものであります。2023/07/05 13:41
(純資産の部)
当事業年度末の純資産残高は4,603,594千円となり、前事業年度末に比べ166,224千円増加いたしました。その要因は当期純利益206,429千円、剰余金の配当46,859千円、その他有価証券評価差額金の増加8,350千円等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/05 13:41
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/07/05 13:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/05 13:41
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 4,437,370 4,603,594 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,437,370 4,603,594