三ッ星(5820)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 3億6152万
- 2015年3月31日 +49.04%
- 5億3880万
- 2016年3月31日 -17.53%
- 4億4436万
- 2017年3月31日 +31.59%
- 5億8474万
- 2018年3月31日 +67.54%
- 9億7971万
- 2019年3月31日 +29.86%
- 12億7221万
- 2020年3月31日 -7.55%
- 11億7622万
- 2021年3月31日 -10.43%
- 10億5357万
- 2022年3月31日 +43.66%
- 15億1356万
- 2023年3月31日 +8.62%
- 16億4398万
- 2024年3月31日 -11.68%
- 14億5200万
- 2025年3月31日 -15.8%
- 12億2256万
- 2026年3月31日 +12.67%
- 13億7741万
個別
- 2014年3月31日
- 3億6152万
- 2015年3月31日 +49.04%
- 5億3880万
- 2016年3月31日 -17.53%
- 4億4436万
- 2017年3月31日 +31.59%
- 5億8474万
- 2018年3月31日 +67.54%
- 9億7971万
- 2019年3月31日 +29.86%
- 12億7221万
- 2020年3月31日 -13.64%
- 10億9871万
- 2021年3月31日 -12.21%
- 9億6459万
- 2022年3月31日 +37.41%
- 13億2546万
- 2023年3月31日 +5.87%
- 14億332万
- 2024年3月31日 -5.03%
- 13億3274万
- 2025年3月31日 -18.18%
- 10億9044万
- 2026年3月31日 +13.15%
- 12億3379万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は9,023百万円(前期比1,006百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加586百万円、売掛金の減少207百万円、商品及び製品の増加370百万円、原材料及び貯蔵品の増加308百万円によるものであります。固定資産は4,881百万円(前期比170百万円増)となりました。これは主に、投資有価証券の増加167百万円によるものであります。この結果、資産合計は13,905百万円(前期比1,176百万円増)となりました。2026/06/22 9:54
負債につきましては、流動負債は4,035百万円(前期比588百万円増)となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加231百万円、電子記録債務の増加154百万円、未払金の増加86百万円、未払法人税等の増加54百万円によるものであります。固定負債は2,623百万円(前期比5百万円増)となりました。これは主に、リース債務の減少59百万円、繰延税金負債の増加65百万円によるものであります。この結果、負債合計は6,659百万円(前期比594百万円増)となりました。
純資産につきましては、7,245百万円(前期比582百万円増)となりました。これは主に、資本金の増加137百万円、資本剰余金の増加138百万円、利益剰余金の増加188百万円、その他有価証券評価差額金の増加113百万円によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 9:54
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものにつきましては、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約を利用してヘッジしております。
借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、返済は最長で決算日後14年であり、金利の変動リスクに晒されております。なお長期借入金の金利変動リスク及び為替変動リスクについては、デリバティブ取引(金利スワップ及び金利通貨スワップ)を利用して金利及び元利金を固定化しております。