5820 三ッ星

5820
2026/03/13
時価
35億円
PER 予
20.7倍
2010年以降
赤字-87.42倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.14-2.77倍
(2010-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
2.31%
ROA 予
1.2%
資料
Link
CSV,JSON

三ッ星(5820)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-3億500万
2010年12月31日
-1億2194万
2011年12月31日
8844万
2012年12月31日 +87.43%
1億6578万
2013年12月31日 -50.08%
8276万
2014年12月31日 +34.84%
1億1160万
2015年12月31日 +64.02%
1億8304万
2016年12月31日 +148.06%
4億5407万
2017年12月31日 -21.14%
3億5806万
2018年12月31日 -24.61%
2億6994万
2019年12月31日 -33.47%
1億7958万
2020年12月31日 -5.81%
1億6915万
2021年12月31日 +27.13%
2億1504万
2022年12月31日 -40.04%
1億2894万
2023年12月31日 -72.7%
3520万
2024年12月31日 +294.12%
1億3874万
2025年12月31日 +104.28%
2億8342万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/13 9:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2024/02/13 9:11
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループにおきましては、経営方針としてESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))を中核に据え、持続的な成長を実現するため経営資源の充実・強化を図っております。また、原材料・サプライチェーンの見直しによるコストダウン、工場の生産性向上、品質の維持による生産力強化にも取り組んでおり、加えて、適正な在庫管理を継続的に行うことで利益確保にも取り組んでおります。
利益面におきましては、材料価格の高騰により、営業利益と経常利益が前年同期比で減益となりました。一方、特別利益として新たな子会社の取得に伴う負ののれん発生益を計上いたしました。
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,646百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は35百万円(前年同期比72.7%減)、経常利益は82百万円(前年同期比52.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失97百万円)となりました。
2024/02/13 9:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。