三ッ星(5820)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3億500万
- 2010年12月31日
- -1億2194万
- 2011年12月31日
- 8844万
- 2012年12月31日 +87.43%
- 1億6578万
- 2013年12月31日 -50.08%
- 8276万
- 2014年12月31日 +34.84%
- 1億1160万
- 2015年12月31日 +64.02%
- 1億8304万
- 2016年12月31日 +148.06%
- 4億5407万
- 2017年12月31日 -21.14%
- 3億5806万
- 2018年12月31日 -24.61%
- 2億6994万
- 2019年12月31日 -33.47%
- 1億7958万
- 2020年12月31日 -5.81%
- 1億6915万
- 2021年12月31日 +27.13%
- 2億1504万
- 2022年12月31日 -40.04%
- 1億2894万
- 2023年12月31日 -72.7%
- 3520万
- 2024年12月31日 +294.12%
- 1億3874万
- 2025年12月31日 +104.28%
- 2億8342万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/13 9:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/13 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては、経営方針としてESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))を中核に据え、持続的な成長を実現するため経営資源の充実・強化を図っております。また、原材料・サプライチェーンの見直しによるコストダウン、工場の生産性向上、品質の維持による生産力強化にも取り組んでおり、加えて、適正な在庫管理を継続的に行うことで利益確保にも取り組んでおります。2024/02/13 9:11
利益面におきましては、材料価格の高騰により、営業利益と経常利益が前年同期比で減益となりました。一方、特別利益として新たな子会社の取得に伴う負ののれん発生益を計上いたしました。
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,646百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は35百万円(前年同期比72.7%減)、経常利益は82百万円(前年同期比52.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失97百万円)となりました。