三ッ星(5820)の外部顧客への売上高 - 電熱線の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6億3066万
- 2013年6月30日 -72.37%
- 1億7425万
- 2013年9月30日 +107.32%
- 3億6125万
- 2013年12月31日 +40.19%
- 5億645万
- 2014年3月31日 +31.68%
- 6億6688万
- 2014年6月30日 -71.77%
- 1億8825万
- 2014年9月30日 +103.76%
- 3億8359万
- 2014年12月31日 +47.5%
- 5億6579万
- 2015年3月31日 +26.87%
- 7億1782万
- 2015年6月30日 -77.38%
- 1億6239万
- 2015年9月30日 +114.86%
- 3億4891万
- 2015年12月31日 +46.71%
- 5億1190万
- 2016年3月31日 +31.45%
- 6億7289万
- 2016年6月30日 -76.73%
- 1億5658万
- 2016年9月30日 +92.91%
- 3億207万
- 2016年12月31日 +47.2%
- 4億4464万
- 2017年3月31日 +38.36%
- 6億1520万
- 2017年6月30日 -71.39%
- 1億7598万
- 2017年9月30日 +97.51%
- 3億4759万
- 2017年12月31日 +55.89%
- 5億4186万
- 2018年3月31日 +34.85%
- 7億3072万
- 2018年6月30日 -73.51%
- 1億9353万
- 2018年9月30日 +87.9%
- 3億6365万
- 2018年12月31日 +50.61%
- 5億4769万
- 2019年3月31日 +35.76%
- 7億4357万
- 2019年6月30日 -74.43%
- 1億9009万
- 2019年9月30日 +104.83%
- 3億8938万
- 2019年12月31日 +45.62%
- 5億6703万
- 2020年3月31日 +25.1%
- 7億932万
- 2020年6月30日 -80.59%
- 1億3769万
- 2020年9月30日 +109.88%
- 2億8898万
- 2020年12月31日 +55.75%
- 4億5009万
- 2021年3月31日 +44.1%
- 6億4858万
- 2021年6月30日 -63.89%
- 2億3422万
- 2021年9月30日 +106.22%
- 4億8302万
- 2021年12月31日 +51.49%
- 7億3174万
- 2022年3月31日 +33.64%
- 9億7793万
- 2022年6月30日 -68.72%
- 3億594万
- 2022年9月30日 +97.22%
- 6億340万
- 2022年12月31日 +41.29%
- 8億5253万
- 2023年3月31日 +29.54%
- 11億435万
- 2023年6月30日 -80.3%
- 2億1758万
- 2023年9月30日 +97.46%
- 4億2964万
- 2023年12月31日 +51.05%
- 6億4897万
- 2024年3月31日 +31.39%
- 8億5270万
- 2024年9月30日 -50.33%
- 4億2351万
- 2025年3月31日 +97.75%
- 8億3752万
- 2025年9月30日 -51.14%
- 4億922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 9:26
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 7,540,866 1,936,070 852,709 10,329,646 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,062 5,738 124 6,924
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 7,704,620 2,334,210 837,527 10,876,358 セグメント間の内部売上高又は振替高 4,284 - 305 4,589 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア) 有形固定資産2025/06/23 9:26
電熱線事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
(イ) 無形固定資産 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/23 9:26
当社グループは、当社及び子会社5社により構成されており、ゴム電線、プラスチック電線、合成樹脂異形押出品並びにその附属品、電熱線・帯、その他の製造販売を主たる業務としております。
主要品目は次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2025/06/23 9:26
当社及び連結子会社においては、主に電線、プラスチック製品、高機能チューブ、電熱線、抵抗線の製造並びに販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、原則として、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しておりますが、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約定された対価から返品、値引き及び割り戻し等を控除した金額で測定しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品毎について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/23 9:26
したがって、当社グループは製品別のセグメントから構成されており、「電線」、「ポリマテック」及び「電熱線」の3つを報告セグメントとしております。
「電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 9:26 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/23 9:26
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含む。)は、年間の平均人員を ( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 ポリマテック事業 113 (51) 電熱線事業 28 (4) 全社(共通) 21 (5)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- LED商品関連においては、2030年度までに道路照明のLED化を100%という目標を国が掲げている中で、2024年末時点でも50%未満に留まっていることから道路のLED化が急務となっており、各国道や市道からのLED化案件が急速に増えています。これを少しでも取り込めるように引き続き拡販活動に努めます。2025/06/23 9:26
[電熱線事業]
世界景気は米国による経済政策に左右される展開となっており、先行きの不透明感も増大しています。政策を巡る不確実性の拡大がグローバルな設備投資の手控えを招き、世界景気を押し下げる可能性があり、注意が必要です。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [電熱線]2025/06/23 9:26
電熱線・抵抗線事業の経営環境につきましては、一部の市場、販売先において過剰在庫の調整は一段落感が出てまいりましたが、未だに多くの市場、販売先において過剰在庫の調整が続いており長期化しています。加えて、中国を中心とした世界経済の不安定感から産業機器などの需要低迷が続いているとともに白物家電の買い替えサイクルの変化による需要低迷などにより、受注回復への足取りは重い状況が続いております。このような状況を受け、売上高は837百万円(前年同期比1.8%減)となりました。
利益面におきましては、売上の減少による影響、主要原材料であるニッケル価格が下落傾向で推移したことや棚卸資産評価損の発生、人件費および減価償却費などの固定費の増加などによりセグメント利益は0百万円(前年同期比72.9%減)となりました。