営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4327万
- 2016年6月30日 +157.15%
- 1億1128万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、新規得意先の開拓及び既存得意先の深耕、新製品開発の推進、そして徹底した合理化によるコスト削減等の展開を図りました。2016/08/09 9:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,095百万円(前年同期比10.9%減)、利益面につきましては、電線事業、ポリマテック事業および電熱線事業共に前年同期比増加したことでグループ全体での営業利益は111百万円(前年同期比157.1%増)、経常利益は、105百万円(前年同期比128.7%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、46百万円(前年同期比25.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。