5820 三ッ星

5820
2026/04/03
時価
31億円
PER 予
17.89倍
2010年以降
赤字-87.42倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.14-2.77倍
(2010-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
2.31%
ROA 予
1.2%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,352,4384,785,9447,217,5229,434,433
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)44,29585,464146,64695,309
2017/04/28 12:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/04/28 12:06
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
泉州電業㈱1,934,095電線
2017/04/28 12:06
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却の方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法によっておりましたが、当期実施した当社の滋賀工場における大型設備投資を契機に、国内生産設備における有形固定資産の使用実態の見直しを行った結果、急激な技術的、経済的な陳腐化は見られず、耐用年数にわたって長期安定的に稼働することが見込まれることから、耐用年数にわたり費用を均等に配分する定額法への変更を行いました。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益がそれぞれ「電線事業」で26,416千円、「ポリマテック事業」で5,111千円増加し、セグメント損失が、「電熱線事業」で645千円減少しております。2017/04/28 12:06
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計9,414,5959,434,829
セグメント間取引消去△835△396
連結財務諸表の売上高9,413,7609,434,433
(単位:千円)
2017/04/28 12:06
#6 業績等の概要
このような状況のなか、新規得意先の開拓および既存得意先の深耕、新製品開発の推進、そして徹底した合理化によるコスト削減等の展開を図りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は9,434百万円(前年同期比0.2%増)となりました。利益面につきましては、電線事業およびポリマテック事業においては前年同期比増加したことでグループ全体での営業利益は253百万円(前年同期比135.5%増)となりました。海外子会社での為替差損25百万円が発生したことにより、経常利益は、219百万円(前年同期比39.1%増)となりました。また親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却損および連結子会社の減損損失により116百万円(前年同期比57.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/04/28 12:06
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は9,434百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は253百万円(前年同期比135.5%増)、経常利益は219百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は116百万円(前年同期比57.4%減)となりました。
売上高
2017/04/28 12:06
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※5 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,999千円361千円
仕入高997,548826,704
2017/04/28 12:06

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