- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/08 13:28- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/08 13:28- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は6,053百万円となり、前連結会計年度末と比べ103百万円減少しました。これは主に電子記録債権が63百万円増加しましたが、現金及び預金が171百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は3,656百万円となり、前連結会計年度末に比べ321百万円増加しました。これは主に有形固定資産のその他に含まれる建物が175百万円、リース資産(有形)が118百万円、建設仮勘定が48百万円増加したことによるものであります。
2019/02/08 13:28- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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