OSJB HD(5912)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鋼構造物事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億3287万
- 2013年6月30日
- -1億3000万
- 2013年9月30日 -90%
- -2億4700万
- 2013年12月31日 -137.25%
- -5億8600万
- 2014年3月31日
- -4億9059万
- 2014年6月30日
- -1億3200万
- 2014年9月30日
- -1億2800万
- 2014年12月31日 -144.53%
- -3億1300万
- 2015年3月31日
- 4500万
- 2015年6月30日 -11.11%
- 4000万
- 2015年9月30日 +17.5%
- 4700万
- 2015年12月31日 +87.23%
- 8800万
- 2016年3月31日 +45.45%
- 1億2800万
- 2016年6月30日 -85.16%
- 1900万
- 2016年9月30日
- -6100万
- 2016年12月31日
- 4900万
- 2017年3月31日 +65.31%
- 8100万
- 2017年6月30日
- -1900万
- 2017年9月30日 -315.79%
- -7900万
- 2017年12月31日 -151.9%
- -1億9900万
- 2018年3月31日 -42.71%
- -2億8400万
- 2018年6月30日
- -9900万
- 2018年9月30日
- -2300万
- 2018年12月31日
- 1800万
- 2019年3月31日 +322.22%
- 7600万
- 2019年6月30日 -98.68%
- 100万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 1億
- 2019年12月31日 -6%
- 9400万
- 2020年3月31日 +56.38%
- 1億4700万
- 2020年6月30日
- -1億500万
- 2020年9月30日 -120%
- -2億3100万
- 2020年12月31日
- -6600万
- 2021年3月31日
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2021/06/24 13:37
当社グループは、当社及び当社の連結子会社を基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「建設事業」及び「鋼構造物事業」の2つの事業セグメントを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの概要は以下のとおりであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/24 13:37
- #3 事業の内容
- 当社グループの事業における位置付け及びセグメント区分との関連は、次のとおりであります。なお、太陽光発電による売電事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」としております。2021/06/24 13:37
当社グループの事業系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 主要な会社名 建設事業 プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売、ニューマチックケーソン・補修補強等の建設工事、耐震補強建築工事の設計・施工、建設工事用資材の販売、港湾・土木・建築工事 オリエンタル白石株式会社株式会社タイコー技建山木工業株式会社 鋼構造物事業 橋梁等の鋼構造物の設計・製作・架設、補修補強等工事 日本橋梁株式会社 その他 太陽光発電による売電事業 オリエンタル白石株式会社

- #4 従業員の状況(連結)
- 2021年3月31日現在2021/06/24 13:37
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 建設事業 795 鋼構造物事業 106 全社(共通) 27
2 臨時従業員数については従業員数の10%に満たないため、記載を省略しております。 - #5 研究開発活動
- 港湾分野など新たな市場開拓を目指した「港湾桟橋用SLJスラブ」の実用化、過酷な塩害環境下での要求性能を満足する構造開発に注力するとともに、岸壁構造へのケーソン構造の適用について研究を行っております。2021/06/24 13:37
(2) 鋼構造物事業
鋼構造物事業の、当連結会計年度における研究開発費の金額は20百万円であり、主な内容は、「高耐食性溶融めっき鋼板を用いた検査路」に関する研究であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、公共投資につきましては、国の令和2年度一般会計予算の補正予算で講じられた約2.4兆円の予算措置と前年度同水準を確保した令和3年度一般会計予算と合わせることで、公共事業関係費全体は前年度並みの8.5兆円となっております。加えて公共工事請負金額も対前年同期比3,400億円増の102.3%の実績となっていることから、高い水準を維持する予算額執行の効果発現と併せ、引き続き堅調に推移していくことが見込まれております。2021/06/24 13:37
このような状況におきまして、当社グループ全体で受注活動に取り組んだ結果、当連結会計年度の受注高は、611億9千2百万円(前年同期比6.5%減)となりました。前連結会計年度において、建設事業、鋼構造物事業で例年を上回る実績であったため、前連結会計年度比では減少とはなりましたが、例年の水準を確保しております。
当連結会計年度の主要な受注は、以下のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2021/06/24 13:37
(2) 鋼構造物事業
当連結会計年度の主な設備投資は、橋梁の生産設備の維持更新等に総額37百万円の投資を実施いたしました。