売上高
連結
- 2013年3月31日
- 65億9322万
- 2014年3月31日 -17.76%
- 54億2230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」 :プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売、ニューマチックケーソン・補修補強等の建設工事、耐震補強建築工事の設計・施工、建設工事用資材の販売2015/06/23 13:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/23 13:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 9,239,137 鋼構造物事業建設事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 売上高の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2015/06/23 13:30 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/23 13:30 - #5 業績等の概要
- このような状況におきまして、当社グループは、平成23年12月の日本橋梁株式会社とオリエンタル白石株式会社の経営統合後、橋梁上部工(プレストレストコンクリート橋・鋼橋)、橋梁下部工、基礎工及び維持補修工の幅広い分野を網羅する「橋梁の総合建設会社」としての強みを活かすべく、入札競争力強化、受注拡大、技術力向上、コスト削減といった事業シナジーの推進に努めてまいりましたが、数値目標を確実に達成するためには、各事業会社が明確な責任と権限のもと、コア事業に注力することが重要であると認識しております。そこで、平成26年2月18日開催の臨時株主総会において、吸収分割により純粋持株会社体制に移行する旨決議がなされ、更なる連携強化と、各事業会社が持株会社の強力な統制のもとに機動的かつ柔軟な経営判断を行うことが可能となる事業環境を整えることができました。2015/06/23 13:30
以上のような事業活動の結果、当連結会計年度における受注高は473億6千万円(前年同期比15.6%増)、売上高は424億1百万円(前年同期比7.0%増)、受注残高は421億7千9百万円(前年同期比13.3%増)となり、損益面では営業利益は12億4百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益は12億8百万円(前年同期比30.3%増)、当期純利益は28億3百万円(前年同期比533.7%増)となりました。
なお、セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売 上 高)2015/06/23 13:30
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べ7.0%増加し424億1百万円となりました。これは主に建設事業セグメントの内、ニューマチックケーソン事業と橋梁の補修補強事業の売上が増加したことによるものであります。
(売上原価、売上総利益) - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2015/06/23 13:30 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2015/06/23 13:30
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 149,716千円 91,417千円 仕入高 218,487千円 30,344千円