構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 393万
- 2014年3月31日 +22.94%
- 484万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~38年2015/06/23 13:30
構築物 7~45年
機械及び装置 2~13年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度末は、上記の他、建物及び構築物159,026千円、土地422,981千円を当座貸越契約の担保に供しています。なお、同契約による借入実行残高はありません。2015/06/23 13:30
当連結会計年度末は、上記の他、建物及び構築物151,590千円、土地422,981千円を支払承諾保証の担保に供しています。なお、同契約による保証残高はありません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/23 13:30
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、鋼構造物事業については当社を、建設事業については支店又は子会社を基本単位としてグルーピングしております。用 途 種 類 場 所 建設事業用資産 建物及び構築物、無形固定資産等 東京都府中市 鋼構造物事業用資産 建物及び構築物、機械及び装置、土地 兵庫県加古郡播磨町
連結子会社のオリエンタル白石株式会社東京支店の工事事務所について、土地の占用廃止・返還を決定したことに伴い除却予定となった固定資産の帳簿価額及び固定資産の返還に係る原状回復費用見積額合計92,760千円を減損損失として計上しております。その内訳は、建物及び構築物32,047千円、無形固定資産2,188千円、原状回復費用58,523千円及びその他(工具、器具及び備品)1千円であります。原状回復費用は、原状回復工事を請け負う業者からの見積書に基づき算出しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/06/23 13:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3.8%増加し72億7千万円となりました。主な内訳は、土地が37億6千万円、機械及び装置が10億4千万円、建物及び構築物が9億9千9百万円であります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりです。2015/06/23 13:30
建物及び構築物 3~45年
機械及び装置 2~13年