- #1 固定資産の減価償却の方法
建物 3~38年
構築物 7~45年
機械及び装置 2~13年
2015/06/26 13:25- #2 担保に供している資産の注記(連結)
前連結会計年度末は、上記の他、建物及び構築物151百万円、土地422百万円を支払承諾保証の担保に供しております。なお、同契約による保証残高はありません。
当連結会計年度末は、上記の他、建物及び構築物140百万円、土地422百万円を支払承諾保証(与信枠)500百万円の担保に供しております。なお、同契約による保証残高はありません。
2015/06/26 13:25- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べ20.2%増加し87億3千7百万円となりました。これは主に建設事業における工事機器の新規導入により機械及び装置(純額)が13億1千7百万円増加したことなどによるものであります。主な内訳は、建物及び構築物が9億2千9百万円、機械及び装置が23億5千7百万円、土地が37億6千万円であります。
(流動負債)
2015/06/26 13:25- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~45年
機械及び装置 2~13年
2015/06/26 13:25