営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 9億4300万
- 2015年9月30日 +80.91%
- 17億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、各セグメントに配賦していない全社費用△122百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費、当社(OSJBホールディングス㈱)及び連結子会社(㈱白石ホームズ)における発生費用であります。2015/11/12 16:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各セグメントに配賦していない全社費用△140百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費、当社(OSJBホールディングス㈱)及び連結子会社(㈱白石ホームズ)における発生費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、太陽光発電による売電事業を開始しております。当該事業の開始により報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を追加しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2015/11/12 16:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上につきましては、進捗が大きく遅れる工事等もなく順調に推移したことから、売上高は224億1千4百万円(前年同四半期比18.1%増)となりました。また、受注残高につきましては、上記の受注および売上の状況により大きく積み上げることができ、結果として483億2千9百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。2015/11/12 16:04
損益面では、当第2四半期連結累計期間において、建設事業の大型工事にて利益率の好転や設計変更による追加受注などにより、売上総利益は34億6千8百万円(前年同四半期比42.6%増)、営業利益は17億6百万円(前年同四半期比80.8%増)、経常利益は17億1千2百万円(前年同四半期比72.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億6千4百万円(前年同四半期比91.5%増)となりました。
なお、セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。