営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億9344万
- 2018年12月31日 +41.56%
- 4億1541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△380,772千円には、セグメント間取引消去92,117千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△472,890千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 13:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「チェンジ&チャレンジ」の経営方針のもと、生産体制の最適化、成長力の強化、新事業の創出、グループ会社との連携強化に取り組むなど、経営資源を最大限に活用した事業運営を行っております。2019/02/14 13:38
その結果、売上高は128億69百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は4億15百万円(同41.6%増)、経常利益は4億24百万円(同17.0%増)となり、当社が所有する賃貸工場(千葉県八千代市大和田新田)の売却による特別利益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億78百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億32百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。