有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「チェンジ&チャレンジ」の経営方針のもと、生産体制の最適化、成長力の強化、新事業の創出、グループ会社との連携強化に取り組むなど、経営資源を最大限に活用した事業運営を行っております。2019/02/14 13:38
その結果、売上高は128億69百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は4億15百万円(同41.6%増)、経常利益は4億24百万円(同17.0%増)となり、当社が所有する賃貸工場(千葉県八千代市大和田新田)の売却による特別利益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億78百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億32百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。