- 5922
- 2026/08/27
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2010年以降
- 赤字-57.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.18-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/14 9:03
- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/02/14 9:03前第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年12月31日)当第3四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年12月31日)建物及び土地 9,506千円 5,502,395千円 投資不動産 703,914 〃 ― 〃 借地権 ― 〃 40,673 〃 計 713,421千円 5,543,068千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 9:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ50億92百万円増加し、187億40百万円となりました。主な要因は当社旧砂町工場土地売却により現金及び預金が42億37百万円、棚卸資産が8億68百万円増加したことによるものです。2020/02/14 9:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ28億41百万円減少し、186億22百万円となりました。主な要因は土地が16億15百万円、投資不動産が3億65百万円、長期繰延税金資産(「投資その他の資産」の「その他」に含まれている)が5億95百万円減少したことによるものです。
(負債)