- 5922
- 2026/09/16
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 赤字-57.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.18-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△241,971千円には、セグメント間取引消去291,469千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△533,440千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは2022年度からの3ヵ年計画である第2次中期経営計画をスタートさせて、2029年の創立100周年・100年企業ブランドを目指すための主要テーマである「既存事業の拡大」「新事業領域の探索」「技術力・提案力の強化」「グループ最適化」の各施策に取り組んでいます。また、ESGマネジメントの一環としてカーボンニュートラルについては、生産戦略により省エネルギー化やCO2排出量の削減を実現する製造設備や生産システムへの設備投資を計画して段階的に実施しています。2023/02/14 15:25
その結果、売上高は161億61百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は18億47百万円(同12.0%減)、経常利益は18億90百万円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億86百万円(同40.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。