- 6306
- 2026/09/11
- 時価
- 393億円
- PER 予
- 14.29倍
- 2010年以降
- 6.7-128.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.37-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.27%
- ROE 予
- 7.16%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △750 四半期連結損益計算書の営業利益 1,201
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 9:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の企画・管理等の部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △820 四半期連結損益計算書の営業利益 307 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループに関係の深い建設関連業界は、首都圏ではオリンピック関連工事や再開発案件など建設投資は堅調に推移していますが、地域によっては工事が大幅に減少する等、地域ごとの格差が見られます。また建設関連業界の労働力不足が工事の遅延につながり、さらに建設資材の調達価格の高止まり、人件費の高騰といった問題も解決しておらず、不透明な状況が続いています。当社の事業に直接影響を及ぼすアスファルト合材製造数量は、平成30年度9ヶ月の実績が前年同期比2.4%のマイナス、一方、生コン出荷数量は、平成30年度9ヶ月の実績が前年同期比1.7%のプラスとなっています。2019/02/14 9:04
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は204億18百万円(前年同四半期比15.4%減)、損益面では連結営業利益3億7百万円(前年同四半期比74.4%減)、連結経常利益4億53百万円(前年同四半期比66.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億62百万円(前年同四半期比46.5%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は433億82百万円となり、前連結会計年度末と比較して14億93百万円の減少になりました。