リョービ(5851)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1800万
- 2015年3月31日 -33.33%
- 1200万
- 2016年3月31日 +91.67%
- 2300万
- 2017年3月31日 -13.04%
- 2000万
- 2018年3月31日 -10%
- 1800万
- 2018年12月31日 -44.44%
- 1000万
- 2019年12月31日 +60%
- 1600万
- 2020年12月31日 -6.25%
- 1500万
- 2021年12月31日 -86.67%
- 200万
- 2022年12月31日 -100%
- 0
- 2023年12月31日
- 0
- 2024年12月31日
- 0
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2026/03/25 13:04
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 退職給付費用 43 △0 減価償却費 1,064 733 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/25 13:04
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ7億34百万円減少し、272億92百万円となりました。2026/03/25 13:04
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ152億74百万円減少し、138億88百万円の資金増加となりました。資金増加は主に減価償却費192億55百万円、税金等調整前当期純利益158億76百万円等によるものです。その一方で、資金減少は仕入債務の減少124億36百万円、法人税等の支払63億62百万円等がありました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ88億5百万円支出が増加し、225億29百万円の資金減少となりました。資金減少は主に有形固定資産の取得による支出205億66百万円等によるものです。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示していた「助成金収入」は、金額的な重要性が増したことに伴い、当連結会計年度より独立掲記しています。2026/03/25 13:04
また、前連結会計年度において独立掲記していた「営業外収益」の「保険配当金」及び「営業外費用」の「減価償却費」は、金額的な重要性が乏しくなったことに伴い、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「保険配当金」に表示していた126百万円及び「その他」に表示していた648百万円は、「助成金収入」86百万円、「その他」688百万円として組み替えています。