5967 TONE

5967
2026/05/01
時価
111億円
PER 予
13.55倍
2010年以降
赤字-21.55倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.56-2.34倍
(2010-2025年)
配当 予
1.88%
ROE 予
6.5%
ROA 予
4.53%
資料
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TONE(5967)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2015年2月28日
-1079万
2015年8月31日 -32.16%
-1427万
2016年2月29日 -14.21%
-1630万
2016年8月31日
-229万
2017年2月28日 -999.99%
-4783万
2017年8月31日
-88万
2018年2月28日 -127.85%
-202万
2018年8月31日
-157万
2019年2月28日 -44.43%
-226万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,547,6467,591,635
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)589,7991,091,573
2025/08/28 12:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、作業工具及びトルク管理機器・ボルト締結機器の製造を行い、それらを国内及び海外に販売することを事業としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/08/28 12:07
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トラスコ中山株式会社1,887,883国内
アマゾンジャパン合同会社1,001,509国内
株式会社山善878,922国内
2025/08/28 12:07
#4 事業等のリスク
(1)経済動向による影響について
当社グループの主要な市場である国内外の市場において、企業収益悪化による設備投資の減少やエンドユーザーである個人の消費動向の減退により、売上高が減少する可能性があり、当社グループの経営成績に影響を及ぼすと考えられます。このリスクに対して、新市場・新規顧客の開拓、潜在的な需要に応える新製品を販売することで対応する方針です。
(2)調達・生産について
2025/08/28 12:07
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
(単位:千円)
その他の収益---
外部顧客への売上高6,097,6541,481,1017,578,756
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(単位:千円)
その他の収益---
外部顧客への売上高6,064,9551,526,6807,591,635
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/08/28 12:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2025/08/28 12:07
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/08/28 12:07
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ーケティングおよび製品開発体制、販売体制、そして生産・物流体制の最適化を通じて、売上高および利益の伸長を図っていくとともに、あらゆるボルト締結製品を供給する総合工具メーカーとしての確固たる地位を築いてまいります。
② モータースポーツ業界へのPR活動に代表される広告宣伝活動の強化により「TONE」ブランドの一層の周知・向上に取り組んでまいります。また広告宣伝活動を通じて得られた新たな顧客からの要望に応えていくことで、製品力の強化も図ってまいります。
2025/08/28 12:07
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中で、当社グループは「『ボルティング・ソリューション・カンパニー』として社会の発展に貢献し、地球上になくてはならない企業をめざす。」ことを企業理念に掲げ、「ボルト締結分野」においてお客様が求める価値を的確に捉え、「スピード感と一体感のある製品開発体制」を基軸に保有技術を有効的に活用し、より多くのお客様に「ボルト締結」に最適な手段を提供するとともに、「締結」に関する課題解決を通じて「満足」「感動」「価値」を提供してまいりました。
その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は75億9千1百万円(前年同期比0.2%増)となりました。また、利益面では営業利益は10億2百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益は10億9千1百万円(前年同期比13.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億8千7百万円(前年同期比16.5%減)となりました。
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、次の通りであります。
2025/08/28 12:07
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
工具機器合計
外部顧客への売上高4,690,6422,900,9927,591,635
2025/08/28 12:07
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日)当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)
営業取引による取引高
売上高287,187千円320,101千円
売上原価4,077千円107,817千円
2025/08/28 12:07
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/08/28 12:07

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