- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/10/20 10:14- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/10/20 10:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、30億7千3百万円(前連結会計年度末28億8千9百万円)となり前連結会計年度末に比べ1億8千4百万円増加しました。この主な要因は、当期純利益の計上等による利益剰余金の増加1億7千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加4百万円等によるものであります。
当連結会計年度末におけるキャッシュ・フローの状況の主な要因につきましては、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
2014/10/20 10:14- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
[5] 重要な外貨の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
2014/10/20 10:14- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/10/20 10:14