構築物(純額)
個別
- 2017年5月31日
- 795万
- 2018年5月31日 +7.65%
- 856万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/08/30 13:47
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/08/30 13:47
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 建物及び構築物 355,368千円 340,271千円 土地 680,793千円 680,793千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/08/30 13:47
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。