営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 4億8893万
- 2022年12月31日
- -1072万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社は受注活動に鋭意努力しましたが、当第1四半期の受注高は、前年同四半期比66.9%減の2,667百万円となりました。売上高は、前年同四半期比8.3%増の5,763百万円となりました。2023/02/14 15:24
損益面については、鋼材価格やエネルギー関連の高騰の影響を受けて営業損失10百万円(前年同四半期は488百万円の利益)、経常利益65百万円(前年同四半期比88.4%減)となりました。四半期純利益は、子会社を吸収合併したことによる抱合せ株式消滅差益74百万円を計上した事により103百万円(前年同四半期比69.6%減)となりました。
引き続き、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策の継続的な徹底と工場稼働率維持の両立等を最重要経営課題として認識し、計画的な受注及び収益の確保を目指して参ります。