営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 9億4111万
- 2023年3月31日 -11.3%
- 8億3478万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 完成工事高は、大型物件の完成及び工場稼働率の向上等により前年同四半期比17.4%増の13,151百万円となりました。2023/05/12 14:43
損益面については、鋼材価格やエネルギー関連の高騰の影響を受けましたが、大型物件の完成及び工場稼働率の向上等により、営業利益は834百万円(前年同四半期比11.3%減)、経常利益は976百万円(前年同四半期比8.7%減)となりました。なお、四半期純利益は、子会社を吸収合併したことによる抱合せ株式消滅差益74百万円を計上した事により752百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。
なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。